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坂本八幡宮は、歌人・大伴旅人が「梅花の宴」を催し、元号「令和」の由来となった万葉
2019年、奈良県から委託を受け、文化財保護の象徴である法隆寺金堂壁画(焼損後)
既存の木製解説板の劣化から、原物を撮影し、陶板に転写して再製作した。木の形状に合
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「地蔵曼荼羅」は室町時代から伝わる仏画で、6本の腕を持つ地蔵の周囲に1体ごとに表
高野山開創1200年を記念し、高野山霊宝館に展示されている木造の弘法大師像を陶に
弊社のオリジナル製品および、多彩なアーティストの方々との共同制作品、キトラ古墳をはじめとする文化財複製再現製品などの製品を、テーマ別に紹介しています。
